最高の夜・食事・絶景!HighPrice&Quality!G1ホテルS

「お金はあるよ。旅行も大好き。でもいくら払ってもいままで満足できるホテルに出会えなかった…」そんなアナタにピッタリの「G1ホテルS」。絶景・美食・最高の夜が叶う国内G1級の宿・ホテルをお届けします!

ロボットが接客する次世代型ホテル。ハウステンボス・変なホテル。

佐賀県に続き今回は九州の長崎県に上陸しました。

前回更新からずいぶん経ちましたが、記事更新に時間がかかるというよりもリサーチにけっこうかかるので・・・すみません。

 

というわけで今回取り上げるのは文字通り「変なホテル」。

2016年3月に全面開業したばかりのまだ生まれて半年くらいの若いホテルです。

 

コンセプトは「変わり続けることを約束する」というもの。

「滞在時の快適性と世界一の生産性を目指す」というプロジェクトで誕生したホテルです。

 

まずは交通弁を見ておきましょう。

 

長崎県佐世保市ハウステンボス町6-5

JRハウステンボス駅より徒歩にて約15~20分

 

なぜG1ホテルで今回取り上げたかというと・・・

 

・日ごろ常にビジネスで人とやりとりしていて疲れたよおれは・・・

・日頃、子供と遊べないので、旅行のときこそ子供たちに楽しんでもらいたい。

・放置していたら、どうやら奥さんの我慢が限界に達しているようだ・・・

 

そんなあなたに最適、かつ唯一のホテルだからです。

特に、お子さんにサプライズ、という意味ではご紹介してきたホテルの中でも最高ランクとなるホテルです。

 

タクシーを呼ぶなど、さすがに人力が必要なところはフォローがあります。

とはいえ、やはり売りは「ロボットの接客」。

しかもこのロボット、4ヶ国語対応なんです。

 

ってまあ日本語で事足りるとは思いますが、ハウステンボスといえば廃業にまで追い込まれながら不死鳥フェニックスのごとくよみがえりつつある観光地。

 

また長崎といえば、出島はじめ、幕末マニア、歴史マニアにはたまらない立地の1つ。

 

まずは口こみでどのような評価を受けているか確認しておきましょう。

travel.rakuten.co.jp

 

そして思い返してほしいのが「変わり続けることを約束する」というコンセプト。

つまりまだ進化の途中なんですね。

今年泊まったし、まあいい経験だった、と思うなかれ。

翌年いくとさらなる進化を遂げている可能性がありますよ。

 

また日ごろ彼女を雑に?扱っているそこのあなた!

ありきたりのラグジュアリーなホテルは、まあ5分で感動も薄れます。

そういった意味で、クリスマスやカノジョの誕生日など、特別な日にぜひ変なホテルを利用してみてはいかが?

ハウステンボス・変なホテル