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最高の夜・食事・絶景!HighPrice&Quality!G1ホテルS

「お金はあるよ。旅行も大好き。でもいくら払ってもいままで満足できるホテルに出会えなかった…」そんなアナタにピッタリの「G1ホテルS」。絶景・美食・最高の夜が叶う国内G1級の宿・ホテルをお届けします!

日本最大級の露天風呂・彩食健美を堪能しよう!ホテルまほろば(1)

タイトルどおり、日本最大級の露天風呂を堪能できるのが今回ご紹介するG1ホテル。

この記事を書いているのが2017年4月。

今年はこの時期まで冷え込みが続いて、地球温暖化?何ですかそれは?というくらい寒かったんですが、今日の南関東はあったかい天気に恵まれました。

そういった意味で、寒いと行動する気力が出ない、ということもあり、旅行日和になってきたな、と思います。

ゴールデンウィークまであと3週間ちょっとという時期にご紹介するのが、北海道のこのホテル。

 

ホテルまほろばです。

北海道とはいえ広大なわけで、今回はどのエリアかといいますと・・・

登別です。

札幌・函館あたりは行ったこともあるけど、土地勘がないしイメージがわかない、というあなたのために今回から2回にわけて魅力に迫ります。

 

まずは交通弁から見ていきましょう。

〒059-0551北海道登別市登別温泉町65

JR登別駅~登別温泉行バス約15分+徒歩約3分/道央道~登別東ICより約10分※JR特急札幌より約70分・千歳約50分

 

駐車場は200台のスペースが無料ですので、札幌まで飛行機、あとは車で北海道を移動したい、という方にもきっちり対応してくれます。

 

売りは3本柱ともいえるこの3つ!

 

1)日本最大級の露天風呂&31の湯殿

(2)彩食健美を兼ね備えた天然・自然の北海道の味覚の宝庫

(3)「ただただ、のんびりすごしてほしいのです」というスタンスがビンビンに伝わるお部屋

 

本日は(1)のお風呂についてみていきます。

お子さんが喜ぶ、いや、お父さんが喜ぶであろう、露天風呂に滑り台、という画期的なお風呂もあります。

東洋一と以前から評価が高い登別温泉

その中でもトップレベルをキープしているのがホテルまほろばの温泉です。

と、わたしがごちゃごちゃ語るより百聞は一見にしかず、で早速ごらんください。

travel.rakuten.co.jp

 

次回(2)(3)で取り上げたお食事・お部屋をご紹介します。

「おいおい、ゴールデンウィーク近いし、おまえの更新なんて待ってる暇はこちとらないんだぜ!」

という江戸っ子気質のあなたはこちらからプランをご確認ください。

登別温泉 ホテル まほろば

自家製シーサー・八重山みんさーを作れます!ホテルイーストチャイナシー(2)

今回は前回予告どおり、石垣島発のホテルイーストチャイナシーならではの企画についてみていきます。

 

いずれも本土ではほぼ経験できないものばかりです。

 

三線体験

・シーサー作り体験

八重山みんさー織体験

 

特に三線は、1時間程度素人でも練習すれば1曲ひけるようになります。

独特のメロディを奏でますので、大人も子供も魅了されるはず。

シーサーはお土産、というイメージが強いかもしれませんが、実は自分で作ることができるんです!

オリジナルの表情のシーサーを作って、自宅に飾るというのも楽しいですよ!

 

そして八重山みんさーは知られていませんが、大事な人へのプレゼント、という意味で、昭和でいえば手編みのセーターのようなイメージ。

いろんな意味で「あったかいんだからあ♪」という気持ちもあわせて伝えられる一品を自分の手で一から作ることができます。

 

旅先で豪華な食事ももちろん大事な要素の1つですが、旅先でしか味わえない経験・体験を、できればご自身含め、これからの世代を担うお子さんに、ぜひ体験させていただけたらと思います。

 

詳細はこちらからご確認ください。

travel.rakuten.co.jp

 

そして前回記事でお伝えしたとおりですが、石垣島、という立地も手伝ってか、このオーシャンビューも含めるとありえない価格設定です。 

沖縄といえば本土で暮らすわたしたちからすれば春夏秋冬、いつ行っても暖かい。

そういう意味で季節問わない観光地。

石垣島も候補地の1つとして検討してみてはいかがでしょうか?